この連休は色々と動いたので、最終日は、ゆっくりと家でDVDでも見ようということで、今日は、「M・ナイト・シャマラン」作の「ハプニング」を見ることにした。
さすがM・ナイト・シャマラン監督で、静かに怖い作品になっていた。 ちょっとグロいシーンがあったが、昔そんな映像はいっぱやっていたので、気にならなかった。
俺の好きなドーン・バーンっていうシーンは一度もないのだが、M・ナイト・シャマランのハプニングは、色を使った表現でも有名で、各所にも色のヒントとかあったりして、それも面白かった。